いつもはおとなしい子でも緊張したり、興奮したりしてしまうことがありますので、安心して診察を受けられるように、できるだけその動物に慣れた方、いつもお世話をされている方が同行してください。
●犬キャリーケースまたはリードをつけてきてください。
●猫キャリーケースまたは猫袋に入れて、連れてきてください。
●うさぎ・フェレットキャリーケースに入れて、連れてきてください。
●ハムスター・モルモット日頃生活しているケージのまま、連れてきてください
待合室では怖がりの子や重い病気の子もいます。ご協力をどうぞよろしくお願いします。